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木村 メール 返信
パニック障害でいい病院を探していたら、こちらの病院が出て来たのですが、サイトを拝見した所、心療内科や精神科等はないようです。
診ていただけるのでしょうか
2026/01/09(金) 22:12 No.35 編集 削除
コロナ療養者 返信
初めて書き込みさせていただきます。
5日ほど前に渡辺先生に診察をして頂きコロナとの診断を受け自宅療養しておりましたが、本日朝起きると喉の痛みが昨日よりより強くなっている事に気付きました。今のところ痛みは多少ひりひりする程度で食べ物が飲み込めなくなる程ではありません。これまではあまり痛みが強くなかったのでここに来て痛みが強くなるのはコロナが悪化しているのでは?
とても不安になります。喉の痛み意外は発熱もなく、便が下痢気味ぐらいです。
ここのまま療養続けて痛みが引かない場合は再度、診察をして喉の状態確認して頂いた方がよいのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
2025/07/16(水) 05:51 No.34 編集 削除
加藤 返信
初めまして。36歳女性です。
ネット検索で「頸肩腕障害と線維筋痛症」の記事に辿り着き、「頸肩腕部の痛みと疲労感・脱力感・易疲労性」という表現が現在の症状を的確に表してくださっていたのでご連絡しました。

1ヶ月半ほど前から右手の指、手首に痛みと違和感が生じ、徐々に範囲が拡がり現在は右腕全体と左手にも痛みや痺れの症状が出るようになりました。
またPC作業やスマホ操作はもちろん、食事や身支度など日常のちょっとした動作で全身の倦怠感や息切れ、動悸、めまいなどの様々な症状が出るようになり、毎日が辛いです。

整形外科で頸部・胸部レントゲン、頸部MRIを撮りましたが異常なしと言われ、ビタミン剤とタリージェという薬を処方され飲んでいますが効きません。
在宅勤務が多いのでなんとか仕事を続けていますが、治る見込みがないので休職も検討しています。手を使わずにできる仕事などありませんし、生活においても何もすることができないので今後どうやって生きていけば良いのか将来を悲観しています。
診断と治療が可能でしょうか。よろしくお願いいたします。
2024/10/20(日) 09:28 No.33 編集 削除
渡辺靖之
加藤様
上肢作業による慢性疲労の基本は筋痛症です。しびれは神経痛ですが、頸肩腕症候群によく合併する胸郭出口症候群になっていれば、しびれ感が出現します。加藤さんの現状は頚肩腕症候群である可能性が高いとおもわれますので、やはり一度受診していただくのがよいと思います。初回だけでおおよその診断と療養方針がわかりますので、遠方であってもぜひおいで下さい。
2024/10/20(日) 20:08 No.1 編集 削除
加藤
渡辺先生
早々にお返事ありがとうございます。
痛みよりしびれや不快感が強く、筋肉痛や関節痛とは異なる感覚なので胸郭出口症候群もあるかもしれません。手先の不快感が肩、胸、背中の方へ伝わり車酔いのような気持ち悪い感覚や息切れ、吐き気が生じます。

周囲に説明しづらく悩んでいるため、何らかの診断名をいただけましたら大変ありがたいです。
明日お電話いたします。
2024/10/21(月) 04:49 No.2 編集 削除
しんいち 返信
初めまして
今年に入って五十肩に悩まされており、たまたま他病院がイベントとして行っていた無料のエコー検査で腱板の部分断裂と診断されました。
腱板断裂についてネットで色々調べましたが電気治療とリハビリで治療というのが主だった方法のようだったので通い易さを考えて病院を探しています
治療をこちらの病院で受ける事は可能でしょうか?
よろしくお願いいたします
2024/10/15(火) 02:49 No.32 編集 削除
渡辺靖之
しんいち 様
 腱板断裂である場合には、早めの手術適応かどうかの判断がまず第一です。その前に、やはり本当に腱板断裂かどうか、肩関節周囲炎ではないのか、肩関節近辺筋の筋痛ではないのかというそもそもの診断が重要です。
その上で電気治療とか低出力レーザー治療などの理学療法の適応であるかどうか判断することになります。
一度受診してください。電話予約してからです。
2024/10/17(木) 04:38 No.1 編集 削除
石井 メール 返信
私の兄のことで相談です。2年前に脳梗塞を発症し以後高次脳障害となっていますが、大型重機のオペレーターとして仕事をしておりました。飲酒グセがあるせいか発症当時より今のほうがかなり弱ってきており歩くのもおぼつかない様子です。この度仕事ができそうもないと判断され仕事先から帰らされまして、私を頼ってこちらに来ました。まずは病院を探そうということになったのですが検索しているとこちらのクリニックがとても評判が良いと書いてありまして、兄の様な症状も診療対象であるかお聞きしたくて掲示板に投稿させていただいております。どうぞよろしくお願いします。
2024/10/14(月) 23:13 No.31 編集 削除
渡辺靖之
石井様
当院は脳神経内科ですので脳梗塞後遺症のかたは診療対象です。
電話で診察予約して、受診してください。
2024/10/17(木) 04:26 No.1 編集 削除
りん メール 返信
初めまして。
 45歳女です。
 20代でパニック障害を発症してから、不安障害でいつも不安になりがちです。自律神経の乱れも常に感じていますが、何とか普通に生活できています。
 肩こり腰痛と常に酷く、めまいやホットフラッシュなどもなったりします。最近頸肩腕症候群というのを知り、最近の症状にぴったりな気がしました。
 ですが、整形外科には5年前位に背中を痛めて一度行ったことがある程度で、その時は軽い側弯症と言われました。
 最近はいくらストレッチをしてもまた筋肉の硬さがあり、耳周りの硬さ、頭部の硬さ、後頭部の硬さと手足のだるさ、就寝時のしびれ、倦怠感などで、辛すぎて昔のんでいたデパスを飲んでみると一次的にとても楽になりました。

 先に整形外科に行くべきなのか、先生のところへ行かせていただいてよろしいものか。または心療内科へ行ったほうがいいのか悩んでいますので教えて頂けますでしょうか。
2024/07/16(火) 00:21 No.30 編集 削除
りん 様
最近はメールチェックは比較的こまめにしていますが、返信よりも速く直接受診されたのでびっくりです。
頸肩のこり痛み、背腰殿部のこりは、触診で診断することができます。しかし通常の診察で医師がこりを診断するのは困難です。ですから圧痛とその範囲を診断します。それならある程度練習訓練して地図(マップ)を描く意志を持てば、その地図(マップ)を描くことができます。
そうしてできた【筋痛マップ】が診断の基本になります。
またこり痛み、は不安障害や更年期障害とは、まったく別系統の問題です。
 りんさんの場合、頸肩腕症候群とそれから派生した両側の胸郭出口症候群と診断されます。重症度はもちろん、ぴんきりがあります。
2024/07/19(金) 15:42 No.1 編集 削除
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